韓国ドラマ「百年の遺産-ククスがむすぶ愛-」第21話あらすじと感想

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「百年の遺産」第21話「チェウォン、ああ私はまだお前を忘れられない」
(日本のタイトル「チョルギュの再婚」)

第21話のあらすじ

結婚式の前の学術大会に来たチェウォンに会ったチョルギュは憂鬱な気持ちに酒を飲む。

セユンはチェウォンと夕食をするためホテルに迎えに行き、ジュリは二人の後をつける。

セユンとチェウォンはバッティング場に行ったり楽しく過ごす。

チョルギュは、新婚旅行に行く空港でチェウォンが恋しくて電話をするが、ホンジュ(チュルギュの新しい妻)に見つかってしまう。

ホンジュは、怒って旅行をやめて一人でホテルに行ってしまう。

チュルギュは、ホテルにホンジュを迎えに行くが、そこにホンジュの母が来て、ホンジュに平手打ちを食らわすのをシャワー室に隠れながら目撃。

ジュリはセユンとチェウォンの間を裂こうと謀をめぐらす。

チェウォンとカンジンはチュニとヒョドンの和解のために努力する。

第21話の感想

今回は感動して久々に泣きました。

私が泣いたのは、ヒョドンとチュニが和解するシーンです。

超うまいなぁと思いました。

これは感動させてくれる!

二人は、和解しようと再び近づこうと行動するけれどもすれ違いが何度も続いてしまいます。

見てる私達は超もどかしかったです。

しかも最後、電車にチュニが乗って、行ってしまったと思わせて、実は電車に乗っていなかった!

行ってしまったと思い泣くヒョドンの背中からチュニが声をかける。

見てる私達も「良かった!」という気持ちと二人が愛しあうという感動と一挙に二人の仲が取り戻された喜びと急展開な驚きとダブルトリプルの感動を得ることができました!

何とも文章で伝えにくいですが、言葉にならないような感動でした。

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